古代日本の神代文字のひとつと伝えられる
龍体文字(りゅうたいもじ)。
その中でも「かな」は、
生命の気と、調和のエネルギーを象徴するとされる文字の組み合わせです。
このリングは、
意味を強く信じ込むためのものではなく、
日常の中で、静かに自分の内側とつながるためのお守りジュエリーとして制作しています。
この文字を、いつでもどこでも目にすることで潜在意識へのアファメーションとなります
人は、繰り返し目にするものを無意識に受け取ると言われています。
龍体文字リングは、
日常の中でふと視界に入るたびに、
その文字が持つ意味やエネルギーを静かに潜在意識へと届ける「アファメーションの媒体」となります。
この文字は
「か」→“何かが始まる”“動き出す”という起点のエネルギーを象徴。魂の目覚めや、目に見えない世界からのエネルギーが動き出すとも言われます。
「な」→“調和”や“つながり”。人や物事、エネルギーを結びつけ、心を落ち着ける作用を持つ。
「か」「な」
この二文字を組み合わせると、以下のような意味に
「か・な」=「始まり」と「調和」新しいスタートを調和の中で迎えるというような意味合い
魂の目覚めと平穏の共存エネルギーが動き出し、それが自然に広がり繋がっていくという意味となります。
他の文字をご希望の場合お問い合わせからご希望の文字をお伝えください。その後文字をお作りしレイアウトいたします。
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